ちょうど『ソルトバーン』を見たところです。特に良い映画ではありませんが、私がよく言っていることを改めて示しています。つまり、本当の対立は持つ者と持たざる者の間のものではなく、持つ者と持つ者と持つ者の間のものだということです。